Facebook広告の運用・高速PDCA!

デジタルアイデンティティのFacebook広告運用の強み

強み1:Facebook認定代理店であり、大型案件の運用に最適!

弊社は、2017年7月にFacebook Agency Directoryにおける認定代理店に選出されております。

Facebook Agency Directoryとは、Facebook広告を取り扱う代理店において、一定の基準(※1)を満たした代理店が認定されるプログラムです。

そのため、上限額がなく大型予算でのプロモーションに適しており、「ブランドリフト調査」「サーチリフト調査」などFacebook認定代理店のみ実施可能なソリューションもご提供しております。
ブランディング施策の効果測定にお困りの代理店様や広告主様は是非ご相談くださいませ。

強み2:CV獲得案件のPDCAも強い!Facebook共同のKAIZEN Project

弊社ではFacebook認定代理店の中でも限られた代理店のみが参加可能な「KAIZEN Project 」に参加しております。

この「KAIZEN Project 」に参加していく中で、最新の運用知見を蓄積しておりますため、弊社にお任せ頂ければ、Facebook広告アカウントのパフォーマンスを最大限に発揮させることが可能です。

また、一度広告アカウントを診断させていただくことも可能ですのでFacebook広告運用にお困りの方は、是非ご相談ください。

強み3:審査基準が高く安全な運用をご提供!

FacebookではGDPRを始めとする個人情報を保護する世界の潮流などの背景があり、個人の情報を守るべくFacebook広告を厳しい目で審査しています。

弊社はFacebook認定パートナーであり、フェイスブック ジャパンと密に連携を取ることが可能となるため、事前に広告ポリシー違反による広告の審査落ちや広告アカウントの閉鎖を防ぎ、審査落ちしやすい商材でも安心して配信することが可能です。

さらに弊社では社内で独自に審査を行いフィードバックを行うため、アカウントのポリシー遵守精度が高く、配信後の審査落ちの割合が低いことが特徴です。

Facebook広告サービス

Facebookやtwitterの世界的な急成長により、ユーザーの行動が大きく変化。情報の入手経路が、これまでの'検索する'だけでなくソーシャルグラフ内で'伝播する'という形に拡がっています。

Facebook広告サービス トップ

Facebook広告はこのような方にオススメします

潜在的なユーザーに効率よくアプローチしたい
明確なニーズを持ち、自発的な行動を起こすユーザーは検索エンジンやコンテンツマッチ型のアドネットワーク等でアプローチすることができましたが、一方で潜在的なユーザーの掘り起こしはメディア純広告に頼ってきました。
Facebook広告の出現により、日常的な行動を取っているユーザーに対して効率よくアプローチすることが可能になりました。ユーザーの生活圏に自然に溶け込みながら、ニーズを掘り起こすことができます。
Facebook広告で成果を出すにはどうしたらよいかがわからない
Facebookページへ集客することや「いいね」を集めることを目的とするだけではなく、売上拡大やロイヤリティ向上など、最終的な目的を意識しながら、プロジェクト成功に向けての評価指数(KGI/KPI)の設定を行うと同時に、見込み顧客となりうる対象ユーザーをしっかりと把握した上で広告を実施することが大切です。
ソーシャルメディアで効果的な広告を知りたい
年代・性別などをはじめとした様々なユーザー属性に絞り込んだ広告配信だけでなく、表示保証型やクリック保証型といったニーズに応じた課金設定を行うことが可能で、費用対効果も明確に把握することができるFacebook広告は、効果的な集客を実現することができる条件を満たした広告といえます。

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