ユーザーアイデンティティから導き出すLP制作

アイデンティティ設計(ターゲットユーザー設計)

対象ユーザを明確にするためのアイデンティティ設計
ユーザーがどのようなニーズを抱えているか、どのような行動を起こしうるかを洗い出して、整理します。
対象ユーザを明確にするためのアイデンティティ設計
ユーザーごとの説得フロー
ユーザーごとにページのテーマ、説得の流れ、を整理して、優先して制作すべきページをご提案します。
ユーザー行動仮説

また他社のLPの訴求を確認し、差別化や訴求の方向性を検討する場合もあります。

差別化や訴求の方向性を検討

説得フロー・コミュニケーションの流れの設計

立体的な導線設計
ページごとに流入してくるユーザーのニーズに合わせて、コンテンツの内容、画面構成、デザインを考えます。
またLPから次にどこに進ませるか、その他どのような既存ページへのリンクが必要か、といったその後のコミュニケーションの流れも含めて、ページ単体ではなく立体的な導線を設計します。
立体的な導線設計

LP制作の流れ(新規制作)

  1. アイデンティティ設計
    ウェブ上のどこにいる誰を優先して狙うのか。どういうニーズを持つユーザーか、どのような接触履歴を持つユーザーであるかを整理。
  2. ページ内容・コミュニケーションフローの企画提案
    ターゲットごとに提示する情報、コミュニケーションの流れを検討します。
  3. 画面設計
    ユーザービリティを考慮したページの設計を行います。
  4. 制作:デザイン・コーディング
    ターゲットユーザーとコミュニケーションの流れに適したデザインを考慮してページを制作します。

期間・見積・実績

見積 LP制作1枚:150,000 ~(企画設計3万+制作12万)
※ページの長さ・デザイン難度・実装機能によって変動します
※別途進行管理費15~20%
LP制作複数枚:企画設計3万+ベースデザイン制作12万+制作8万×(枚数-1)
(例)5枚制作時・・・総額47万。1枚当たり94,000 (企画設計3万+12万+制作8万×4枚)
※あまりにデザインテイストが異なる場合はページごとの御見積となります
※別途進行管理費15~20%