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インターネット広告はそれまでの広告手法と比較して、広告の投資対効果が計測できるというメリットが特長として認識されてきました。

Yahoo!Japanなど大手ポータルを筆頭に、各種専門媒体、ブログサービスなど様々なメディア、広告手法が確立されましたが、その中でも最も投資対効果の高いと言われるリスティング広告が隆盛しました。
広告主の出稿はリスティング広告に集中し、検索をしてきたニーズの高い顕在層を取り込む、という考え方がプロモーションの中心になりました。

しかし、リスティング広告の出稿単価の上昇、参入する競合企業の増加、検索数自体の伸び止まりに伴い、改めて、検索はしていないがニーズを持つであろう潜在層へのアプローチが必要になってきました。

そして台頭してきたのがDSP・アドネットワークという仕組みです。

これまでの、特定の広告枠を特定の期間購入するという方法ではなく、ターゲットとなる人、あるいは、それに近い属性を持つ人へ適切なタイミングで広告を配信することが可能です。
また、広告の露出価値を数値で評価したり、通常のメディアプランニングでは掲載することのなかったメディアを開拓するなど、これまで難しかったことが実現できるようになりました。

一部の大手メディアを除いた大多数のメディアがDSP、アドネットワークに組み込まれており、今後この領域はさらに拡大していくと予想されます。

アドネットワーク / DSPはこのような方にオススメします

  • リスティング広告の効果が頭打ち

    リスティング広告の競争環境は激化、かつ、検索数自体が伸び悩んでいるため、顕在層のみへのアプローチでは難しい状況かもしれません。ターゲットユーザーの設計をした上で、検索はしていないがニーズがあるであろうユーザーに、リスティングとは別のコミュニケーションで広告配信をします。

  • 過去にバナーやテキスト広告を実施したが効果がなかった

    これまではターゲットが多く含まれるであろう広告枠を一定期間購入する、という方法でしたが、
    第三者配信ではターゲットであろうユーザーがメディアに接触した際に広告を配信します。
    形式はバナーやテキスト等、変わりはありませんが、配信するロジックが全く異なります。

  • バナーやテキスト広告の効果目標が正しく設定できない

    リスティング広告の効果目標が直接コンバージョンに設定されやすいのに対し、
    バナーやテキスト広告の目標は、その露出効果も含めて評価すべきです。

    DSPでの配信は、広告露出からCVまでを一元管理するため、直接クリックはされなかった広告であっても、その後の成果に繋がっているのか?という閲覧効果の検証が可能です(ビュースルーコンバージョン)。

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